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【シムシティで学んだこと】
– Twitter / @kazoo04 (via futureisfailed)
・原発はハイリスク
・風力発電は使えない
・交通渋滞を無くすのは無理
・教育施設の質はその町の将来を決める
・高速道路は作っても無駄になることが多い
・コンサルのいうことを鵜呑みにすると失敗する
・住人の声をいちいち間に受けていたら政治はできない(otsuneから)
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以前クリッカーではトヨタ86はウィンカー位置が低くて最低地上高ギリギリまで車高を下げることが出来ないのはどうしてか?と話題になりましたが、その理由はやはり車高対策だったんですね…
– 低すぎるウィンカー問題や今後のオープン化の予定は?ハチロク開発責任者が聞きづらかった疑問にズバッと答えます! | clicccar クリッカー (via tnoma)(otsuneから)
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1つ言えるのはモバイル版サービスだしたときにユーザー増やしたくてドコモ対応
– 「失敗カンファレンス」とって出しレポート建設予定地 #失敗カンファレンス - カイ士伝 (via otsune)
それで外部リンク禁止
かなりきついルールが適用されてコメントが自由に書けないとか
PCで付けたコメントがモバイルで見えないとか
URLがみえないとか
それを回避するのに無駄な時間(otsuneから)
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たとえば禁煙エリアにもかかわらず道端でタバコを吸っている若者がいるとします。当然それはよくないことですが、だからといってそれを発見したおじさんが注意しようと「おいお前!ここは禁煙なんだからダバコ吸うんじゃねー!」と言ったとします。確かにルールを破っているのはタバコを吸っている若者なのでこう言われても仕方なさそうですが、この場合、どちらも間違っています。タバコの男性も注意したおじさんもダメなのです。いくら相手がルールを破っているからといって、乱暴に注意をする資格なんて誰にもないのです。乱暴に注意した時点でそのおじさんも、タバコを吸った人同様に人に不快な行為、たとえば「死ね」という言葉を発するのと同じです。「乱暴に注意をすることは、乱暴な言葉を発する以上に乱暴をしている」のです。
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また性質が悪いのは、どさくさにまぎれて自分のストレスも一緒に詰め込んでしまう人です。普段のイライラも一緒にその若者に対して「おいお前!」と、自分が正義だから守られていると誤解して、注意に自分の怒りを上乗せするのです。こういうことが社会ではよくあって、ルールを取り締まる人はこの手のタイプが多いです。立場や権力を利用して、自分のストレスを無意識に上乗せして注意する。これじゃ世の中よくなりません。ふかわりょう BLOG: 第345回「How you say is more important than what you say.」
ふかわくん、いいことゆうな。(via bo-rude)
(via thresholdnote)
(via thinkupstudio)
(via skmthrs)
(via glasslipids)
(via otsune) -
長老「ここに一本の矢がある。一本では簡単に折れてしまうな」子供「三本なら折れないって言うんでしょ」長老「太さが異なる三本の矢を曲げると、最も太い矢に応力が集中して破断、連鎖的に二本目、三本目も折れる。能力差のある人間を無理に束ねたプロジェクトの末路じゃ」
–Twitter / @CopipeBot: 長老「ここに一本の矢がある。一本では簡単に折れてしま … (via treyfla
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(otsuneから)
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今日の夫婦の会話 俺「ティッシュとって」妻「そこにあるよ(指さす)」俺「ポインタじゃなくて、オブジェクトでちょうだい!」妻「えー・・・はい」
– こいわ (koiwa) on Twitter (via yasunao)(otsuneから)
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– 検索するとはこういうことだ/インテルCEOと前立腺がんの1800日 読書猿Classic: between / beyond readers (via petapeta)人生にリハーサルはない。
十分な準備が整うことは、実は少ない。
自ら選んだ問題についてなら、長い時間をかけて〈専門家〉の域に達することもできよう。
だが、問題と呼ぶべきものは、不意をうってやって来る。
向こうからやって来るほとんど問題に対して、誰もが〈素人〉として向かい合うしかない。
例えば、すべての人が病気になるが、ほとんどの人は医者ではない。
米インテル(INTC)社のCEOだったアンディ・グローブ氏は1994年秋、家庭医がかわった際に健康診断を受けた。検査項目の一つであった血清前立腺特異抗原(PSA)値が高かったので、泌尿器科の受診を勧められた。
PSA値について調べてみると、前立腺がんの有無や大きさを示す腫瘍マーカーであり、この検査をすることで前立腺がんの早期治療が可能になったらしいことがわかった。前立腺は、精液をつくる器官で男性のみにある。クルミほどの大きさで、膀胱の真下にあり、尿道を取り囲むかたちで存在する。
前立腺がんは、米国においては50歳以上の男性における最も一般的な非皮膚癌であり、米国では約230,100例の新規症例と約29,900例の死亡(2004年)が毎年発生する(『メルクマニュアル18版』)。
自分ががんかもしれないと知り、グローブ氏は衝撃を受けた。
グローブ氏は化学工学の学位を持ち、世界トップの半導体メーカーに創立期から関わり、1979年に社長、1987年からは社長兼CEOをつとめていた。DRAM事業から撤退しCPUの開発・生産に経営資源を集中した1985年以降、目まぐるしく変わる情報産業で難しい舵を取り続けていた。そして医学の専門知識については皆無の、普通の患者でもあった。
インテル社は、1993年にはPentiumプロセッサを発表。翌1994年11月にPentiumにバグが発見され、12月末には回収するという事態に陥る。グローブ氏の前立腺がんとの戦いは、ちょうど同じ頃始まった。グローブ氏の伝記を書いたリチャード・S.テドローは、この前立腺がんのエピソードがグローブの問題との取り組み方を知る貴重な手がかり」になるという。
事実、グローブ氏は、技術やビジネスの問題を解決するいつものやり方で、自分の病気に向かいあった。
つまり、情報を集め事実を知るために、あらゆる手段を尽くしたのだ。グローブ氏にはまず、当時最大のパソコン通信サービスであったコンピュサーブ(CompuServe)にアクセスして、「前立腺ガン」(Prostate Cancer)を検索した。そして分野ごとに設けられたフォーラムと呼ばれる電子会議室の中に〈前立腺がんフォーラム〉を見つけた。
〈前立腺がんフォーラム〉には、摘出手術や放射線治療、凍結治療などの様々な治療法が紹介され、尿失禁や性的不能などの副作用を伴うことが書かれていた。
また患者や家族が情報交換や体験談を書き付ける〈会議室〉では、前立腺がんのせいで健康も仕事も家族もすべてを失った元パイロットの手記があり、気を滅入らせた。
他にも、前立腺がんについて書かれた本や論文が紹介してあった。グローブ氏は、その中で患者と医者が共同で書いた本を購入することにした。こうした一通りの探しものに平行して、グローブ氏は次の行動をとった。
自分が受けたテスト(PSA検査)自体をテストすべく、再度PSA検査を受け、自分の血液サンプルを別会社の検査キットで検査するよう別々の検査機関に送った。
これは〈事実を呼ばれているもの〉についても確かめずにはおれない、グローブ氏のいつものやり方でもあった。
複数の検査機関からの結果は一致していた。
泌尿器科も前立腺がんとの診断を下し、4つの選択肢:摘出手術、放射線治療、凍結治療、経過観察を示した。
骨と内蔵への転移を調べるため、骨スキャンとMRIを行い、どちらの転移も発見されなかった。がんの告知を受けた後も、グローブ氏は休まず探しつづけた。
最初に購入した本を読み、そこで引用文献としてあげられていた論文を集めた。
最初はチンプンカンプンだったが前に進んだ。
学生時代、半導体デバイスの研究をしていた頃も同じだった。
同じ分野の論文を読み続けていくうちに、次第に見えるようになっていくのだ。
それと同時に、すべての論文から治療データを拾い出して、自分でグラフにプロットしていった。
昼間はインテルの激務があったが、これはがんのことを忘れていられるので救いとなった。
眠りにつく時が、一番つらかった。グローブ氏が前立腺がんであり、そして自分のがんについて猛烈に調べていることは、すぐに周囲に伝わった。
妻は、近くのスタンフォード大学の図書館に何度も足を運び、論文のコピーを取ってきてくれた。
友人の医師は、自分が検索でみつけた論文を論文を送ってくれた。
前立腺がん治療についての講演の録音を入手し、それも聞いた。文献が集まり、自分の理解が進んで行くと、前立腺がんを巡る状況について次第に次のようなことが明らかになっていった。
この分野では近年活発に研究が行われ、新発見や新しい治療法が続々と登場していること。
それらの研究の中には相互に矛盾するものも少なくなく、専門家の間でも議論が分かれている部分が相当にあること。
そして外科医は外科手術、放射線医は放射線治療だけに詳しい。医師は自分の専門領域の治療法だけしかあまり知らないのではないか、ということにグローブ氏は気付き始めた。前立腺がん治療が、今ホットな領域であることは、多くの新知見が登場し、治療技術の進歩が著しいと見ることもできる。
しかしこうした時期には、新しい治療法の確立のために、「新治療法には確かに効果がある」ことを示すデータや研究を出すことに急で、様々な治療法を同じ条件で比較する研究はそれより遅れて登場する。
複数の治療法の選択を行わなければならないグローブ氏にとって必要なのは前者の新治療法についての研究ではなく、後者の治療法同士を比較する研究であることは明らかだった。グローブ氏は論文から治療成績のデータを拾い上げ整理し突き合せた。
若く腫瘍の小さい患者は摘出手術を受けることが多く、高齢でがんが進行した患者は放射線治療を受けることが多いため、そのまま比較すれば摘出手術の方が結果がよいという結論になる。
公平な比較には、条件を揃える必要があった。
グローブ氏は、がんの重症度の指標としてPSA値を使い、治療法の成果として治療5年後の再発率を用いて、複数の治療法を比較できるよう、拾い上げたデータをプロットしていった。専門家や患者にも会って話を聞き、新しい情報が得られなくなった。
グローブ氏はすべてのデータを、あのプロットにまとめ直した。そして、
”I decided to bet on my own charts”.(自分のグラフに賭けることに決めた)。
グローブ氏は自分で探した専門家のところへ行き、シアトルで自分が決めた治療法を受けた。
3日後には職場復帰した。(otsuneから)
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URLを入力する時、キーボードの「.com」を長押しすれば
– iphone初心者を感動させる裏技まとめました – iphone4Sでも使える小技まとめ | 世界ろぐ (via otsune)
「.jp」「.co.jp」「.net」「.org」「.us」などを一瞬で選択できます。(otsuneから)
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– ハウステンボス“超速”黒字化のワケ 澤田秀雄(ハウステンボス社長、エイチ・アイ・エス会長) (Voice) - Yahoo!ニュース (via tnoma)― 具体的にはどのような取り組みをされたのでしょうか。
経費の削減では、まず1つめは「フリーゾーン」をつくりました。実はハウステンボスというのは、東京ディズニーランドの25倍以上の面積があるのです。広いということは経賢がかかるということです。
そこで、お金のかかる面積を小さくしようという発想をして、3分の1をフリーゾーン、つまりタダのエリアにしたのです。タダなら、極端にいえば店があろうがなかろうが、にぎわっていようがいまいが、お客様のご不満は生じません。そうやってフリーゾーン部分の人件費や光熱費をある程度下げて、その分を有料ゾーンに振り向けました。つまり、「薄く広く」だったのを「濃く狭く」にして効率を上げたのです。これによって当初経費は大きく下がり、さらに有料ゾーンに“にぎわい感”が出て一石二鳥の効果がありました。
もちろん、永遠にフリーゾーンにしておくと決めているわけではないですよ。とにかく当初の経費を下げなければ、ということから考えた作戦です。今やフリーゾーンもにぎわってきていますから、今後作戦を変える可能性はあります。
2つめは、仕入れの見直しです。ハウステンボスは花の美しさが売りなのですが、その花も仕入れを全部見直しました。これによって花の仕入れ値が1億円ほど下がったのです。その他、すべての点で経費の見直しを細かく行いました。
3つめには、スタッフに「1.2倍、速く動く」ことを求めました。これまで1時間かかっていた仕事は、45分とか50分でやる。1時間で10枚の書類を処理していたなら、12枚処理できるように努力する。場内や事務所内を移動するスピードを2割上げる。私自身、模範で電動自転車で移動しています。場内は広いですからね、これまではどこかに集まるにしても、時間がかかっていたんです。自転車を使えば5分で移動できますから。まあ、すべての仕事、行動で1.2倍速くというのは無理でしょうけれど、スタッフにはとにかく時間のムダをなくしてスピード感をつけよう、と話しました。
こういう細かい効率化、合理化の積み重ねです。(otsuneから)
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元々応募していたのは「Perlで無理ゲーム攻略」という20分の発表で、Win32::GuiTest や Win32::Screenshot などのモジュールを利用して、Windows上で動作するゲームを自動でプレイするPerlプログラムを作成する方法について解説しました。 Windowsには元々キーボードやマウスを操作するAPIがあるので、それをPerlから利用してアプリケーションの操作を自動化しよう、という趣旨の発表でした。スクリーンキャプチャを利用すれば、どんなアプリでも自動化できる、ということで、一番わかり易そうな例としてWindows付属ゲームのマインスイーパを攻略してみました。
– TAKESAKO @ Yet another Cybozu Labs: YAPC::Asia Tokyo 2011 で Acme::MineChan を発表してきました (via otsune)(otsuneから)